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沿革

昭和40年7月 浜松市中区名塚町214-2に、めっき加工を目的に
大羽金属加工有限会社を設立。
代表取締役 大羽 学
資本金 1,000千円
昭和46年6月 資本金 3,500千円に増資
めっき前処理,クロム半自動ライン導入
昭和50年3月 隣地取得、新工場増設
昭和52年7月 資本金 10,000千円に増資
全自動ニッケル、クロム鍍金装置導入
平成2年8月 大羽 鹿蔵 代表取締役就任
平成3年12月 新全自動ニッケル、クロム鍍金装置導入(サブライン付エレベータ型)
平成9年12月 自動ロボット研磨機導入(MBA RAIL GRAB R/L研磨)
平成11年3月 浜松市南区三島町1420番地に三島工場を新設
平成11年5月  三島工場稼動
全自動キャリア式トリニッケル、クロム鍍金装置稼動
(ランダム制御/3価クロム対応とする)
平成12年7月 大羽金属加工有限会社から株式会社ビッソーバに改組し、
資本金 30,000千円に増資
本社所在地を浜松市南区三島町1420番地 三島工場に移転
大羽 正裕 代表取締役に就任
平成14年4月 浜松市南区四本松町1200番地に芳川工場開設
(三恵技研工業(株)安濃工場と取引開始)
社内バフ、検査梱包、熔接、塗装、アセンブリー一貫生産体制の確立
平成15年12月 アルカリイオン水洗浄機導入(バフカス洗浄/バフ受入検査改善)
平成16年2月 株式会社 ホンダアクセスの1次口座取得
平成21年1月 関東化成工業(株) 取引開始
(4輪バンパー量産開始、ジュールニッケル対応)
平成21年10月 (株)エム・エス・ディ取引開始
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